JZ(ジェイズィー)と読みます。
教員、学生を問わず授業のためになる、そして学校のためになるシステムというのがポリシーであり、特徴です。
詳しくは製品紹介ページをご参照ください。
JZ®の画面、操作方法はわかりやすく、使いやすく設計されています。
操作は全てインターネットブラウザからおこなうため、普段からインターネットを利用しているユーザーであれば
特別な知識等は必要ありません。
管理者向け、教員向け、学生向けといったそれぞれのユーザーを対象とした説明会をサポートの一環として実施しています。
公開トライアルサイトをご利用ください。
公開トライアルとは別に、
弊社トライアルサーバーを利用した個別ユーザー向けトライアルもご用意できます。
実際にユーザーやコースを登録したり、ほぼ製品版と同等の利用を体験できます。詳しくはお問合わせください。
対応しています。
お客様の環境に沿った、バックアップの設定を導入時に弊社で実施します。
対応しています。
参照するサーバーやドメインは正副、レプリカといった複数の指定が可能です。
弊社提供のツールによって一括登録が可能です。
データ項目や登録方法については万全にサポートしています。
勿論可能です。JZ®は各種専門学校を含む様々な教育機関での利用が可能です。
導入された環境にあわせてメニュー文言や項目の名称、利用する機能等を変更、設定することによって柔軟な対応が可能です。
あくまで授業支援のためのシステムですので、授業の助けとなるための機能、 例えば最初は欠席者のために授業で使用したファイルを登録するといった利用方法から始めて、 今後必要に応じて他の機能も利用するといった使い方も可能です。
ファイル単位でダウンロード期間を設定可能です。
Q.2と同様に、殆どの機能で作成したコンテンツ単位で常に表示するか、期間内だけ表示するか、
作成中、下書きといった理由で常に非表示にするといった設定が可能です
またコースに登録していないユーザーの参照を許可するか、特定の履修ユーザーにのみ公開するといった設定も可能です。
オンラインテストの論述式問題以外は全て自動採点されます。
自動採点された点数は成績簿で管理、変更が可能です。
問題単位で公開、非公開を設定可能で、公開されている問題であれば他のユーザーと共有できます。 共有されている問題の検索機能から、自ライブラリへの複製や直接作成中のテストへの追加も可能です。
問題リスト機能を利用すれば複数の種類の複数の問題を一覧の出題セットとして登録できます。
練習問題集といった形であらかじめ問題リストを登録しておけば、毎年同じ出題の問題を作成する苦労はありません。
また問題リストも問題と同様に公開、非公開の設定が可能で他ユーザーと共有が可能です。
出題順をランダムにする、選択式問題の選択肢をランダムにするといった設定もテストごとに可能です。
また問題の得点が一致する事が条件となりますが、10問登録した中の5問をランダムで出題するといった設定も可能です。
更にランダムに出題する問題と必ず出題する問題を問題単位で設定できます。
削除されません。テスト作成時に問題ライブラリから複製して登録しているためです。
同様にテストに登録されている問題を変更した場合も問題ライブラリに登録されている問題に変更は及びません。
共有されている問題や複製されたテストに登録されている問題についても同様です。
逆に言えば、ライブラリに自分が登録した問題、共有されている問題を自由に変更して出題が可能です。
ただし、問題リストに登録されている問題は問題ライブラリのものなので、問題ライブラリから問題を削除した場合には、
該当する問題を登録していた問題リストからも問題が削除されます。
アンケート単位で匿名、記名式の設定が可能です。
匿名設定のアンケートではアンケート作成者の教員ユーザーでも誰がどう回答したかは参照できません。
管理者向け機能の授業評価アンケート機能を利用すれば可能です。
設定や質問形式は通常のコース内のアンケートと同様ですが、アンケートを実施するコースを複数指定できます。
管理者向け機能の全体アンケート機能を利用すれば可能です。
設定や質問形式は通常のコース内のアンケートと同様ですが、アンケートの回答対象者を設定できます。
コース内の機能表示ページはブラウザのお気に入りにも登録が可能です。
ログインしていない場合は、ログイン画面に遷移後、該当のページを表示します。
複数のコース、複数の機能をいつでも参照したい場合は、ブラウザのブックマークよりもコースブックマーク機能のほうが断然便利です。
コースブックマークなら参照中のコースをいつでも登録可能で、登録されたコースの各機能をいつでもダイレクトに参照できます。
基本的なユーザー情報、コース情報、コース登録情報を移行できます。
導入済みのJENZABARに対するサポートは現在もかわらず継続していますが、
新しく導入される場合は後継のJZ®をお勧めしております。
製品のデモンストレーション、紹介等は随時実施しております。
お気軽にお問合わせください。